PIPINEO(ピピネオ)
住所:〒904-2212 沖縄県うるま市赤野230−1
営業時間:11:30~17:00
定休日:日曜日(臨時休業のお知らせはブログから確認できます)
電話番号:098-974-1727
ちゅらこ
今回はうるま市のとっても素敵なカフェ”PIPINEO”(ピピネオ)を紹介するよ
ベル
隣のハンドメイドのステンドグラスのお店”SAQRA”(サクラ)の記事もあわせて読んでほしいのにゃ~

”PIPINEO”(ピピネオ)とは

撮影/Churako

うるま市赤野……野鳥の森自然公園の近くで、畑の間を縫う細い道を海の方へ向けてドライブ。看板を頼りにたどり着くのがこの素敵な隠れ家カフェです。

ちゅらこ
隣は漁港なんだにゃ
ベル
パリの街角にでもありそうなアンティーク調の佇まいが美しい建物だにゃ~

撮影/Churako

中も素敵です。土足禁止なので、入り口でスリッパに履き替えます。

撮影/Churako

カフェスペースには「どうやってこんなに育てたの?」と思えるような大きな観葉植物が。
全体的に白ベースのインテリアで、すっきりとシンプルなのですが、椅子の形やテーブルなどわざと不ぞろい感があるのが逆にいい味になっています。

撮影/Churako

逆側から見たところ。
こちらのお店は照明は全部天井に埋め込まれてすっきりした配置。その分天井が高く見えて部屋を奥行きあるものに見せています。
こんなお部屋に住みたいものですね~

”PIPINEO”(ピピネオ)でランチ

撮影/Churako

ランチタイム後のフードドリンク。
季節でメニューを入れ替えているのだそう。一番下のデザート盛り合わせセットはかなりのボリュームがありそうですね~

撮影/Churako

こちらの名物はシナモンロールとのこと。
パティシエが作るスイーツ盛り合わせもあるので、甘いもの好きな人たちで来てシェアしたら楽しそうですね!
ここのスイーツは、メジャーな商品でも細部の作りまでお洒落で手が込んでいるのがポイントです。ぜひ頼んでみてください。

撮影/Churako

ドリンクメニューも充実。
特にフレーバーティの多さはかなりのものですね。

撮影/Churako

それで何をオーダーしたかと言うと、”ハフハフドリア”です。
以前取材でスイーツの美味しさはわかっていたので今度はフードを試したく。とはいえ、メニューチェンジでこのメニューもなくなってしまうかもしれませんが……
(ここでレポートをリンクしたいところですが、残念ながら匿名記事のため割愛)
 自家製ホワイトソースの上にパン粉とチーズ。真ん中はやはり自家製のミートソースです。
グラタン皿が熱いので、ボードの上に載ってきます。

撮影/Churako

ホワイトソースとチーズのトロけ具合がたまりません~
とってもクリーミーでマイルド。

撮影/Churako

食後にはカフェラテ。
こちらも美味しかったですよ。

撮影/Churako

窓から見えるウッドデッキの眺め。
さりげなく窓辺に置かれたキャンドルや、外に見えるグリーンの配置がまた素敵です。

撮影/Churako

ちゅらこ
今日も美味しかったにゃん
ベル
PIPINEOはまさに”隠れ家カフェ”!素敵な午後のひと時を過ごすのにうってつけにゃ~。うるま市の方に行ったらぜひ立ち寄ってほしいにゃ
 

PIPINEO(ピピネオ)
住所:〒904-2212 沖縄県うるま市赤野230−1
営業時間:11:30~17:00
定休日:日曜日(臨時休業のお知らせはブログから確認できます)
電話番号:098-974-1727